こんな大都会のど真ん中にゴルフ場があるなんて、世界の

都市でも珍しいだろうな。 BTSのスカイラインの

ラーチャダムリ駅右手真下に、悠然と構えているロイヤル・

バンコク スポーツクラブ (RBSC)、そこを通る度に、誰でも一度はプレーしたいと思う

コースだ。 ゴルフ場そのものは 単なるショートコースだが、 「タイ人の富裕層でも

ラウンドできない」 という処に、心が動かされる。(笑) ……  散歩がてらに、

軽く一振りなんて、最高だなぁ~  セレブになった気分だろうな~

同クラブは、今から118年前の1892年に、ある英国系企業グループが 当時のラマ5世の

チュラロンコン国王から特別に許可を得て造られた競馬場なんだなぁ~ 

あらゆる面で欧州から影響を受けたラマ5世だ! 同クラブもそうなんだろう、その9年後の

1901年 (109年前) 9月に名前も改められ “ロイヤル・バンコク・スポーツクラブ” 

となって現在に至っている・・・ 

さて、ゴルフ場はと云うと1905年 (105年前) に、初めの9ホールが創られ ラマ7世が

訪れた1926年 (84年前) に、現在のコースの原型が造られたようだ。 そう、1926年と

云えば ホアヒンにラマ7世が宮殿を建て、王室の避暑地になっている。 そして タイで

最初の本格的なゴルフ場も1924年開場のロイヤル・ホアヒンだった!  

タイのゴルフ発祥は、ラマ7世王が深く拘わっているように思える。 ラマ7世の王妃も

ゴルフを愛され、タイの女性がゴルフを始める切っ掛けにもなったそうだ。 随分と

前から、タイの王室はゴルフをしていたんだな~  長くなった、明日に続く…

ゴルフ用語   オーバーサイズ グリップ  (Oversized grip)

標準のサイズより太いグリップは オーバーサイズ、 細いグリップはアンダーサイズの

グリップである。 グリップの太さは グリップエンド  (キャップ)  から 2インチの所で

計った太さで、標準のものが 0.900インチとなる。

 

今 タイには完全なメンバー制のゴルフ場って、

いくつあるんだ? 一昔前は、アルパイン ゴルフ・ タイ

カントリー・ ナワタニ ゴルフなんかも、 メンバーと

同伴でなければラウンドできなかったが ・・・ ・・・

ちょっと調べてみた。 現在 完全なメンバー制のゴルフ場は、バンコク市のど真ん中にある

ロイヤル バンコク スポーツ クラブ (競馬場)、 ラチャブルック クラブ、 アヨダヤ 

リンクス、アマタ スプリング カントリークラブの四つだろう。 アマタ スプリングCCは

メンバーの紹介があれば、メンバーが同伴しなくともラウンドできる、なんて聞いたことが

あるが、さて 如何なもんだろう? ・・・ 小生、ラチャブルック クラブ と アヨダヤ 

リンクスは、まだ プレーしていない。 いつか ラウンドしたいなぁ~ と思っている。

でも 昨年だったか、ロイヤル バンコク スポーツ クラブ (RBSC) でプレーした時は

感激したぞぉ~ なにしろ、現在のメンバーは8,800人ほどで、日本人は5名から10名以下

しか居ないらしい。 まず 日本人とは、滅多に会わない。 勿論 ここもメンバーと同伴で

なければダメだ。 タイ人の富裕層ゴルファーも簡単にはラウンド出来ないんだ。 

メンバーには外国大使、王族関係者や政財界などの署名人が多く、国の隠された社交場と

言われている・・・ タイの金持ちや有力者などがメンバーになるよう申請しても、面接の

パスなど条件が揃ったとしても、新しくメンバーの資格を得るには 15年以上は待たないと

会員には成れないとの事だ。 ようするに、メンバーがお亡くなりになるのを待っている

わけだな。(笑)  順番待ちにもいろいろあるよなぁ~    明日に続こう・・・

ゴルフ用語   オーバー スイング  (Over swing)  

必要以上にクラブを大きく振ること。 しかし、アンダースイングとは 言わない。

 

池田勇太プロが調子いいなぁ~ 優勝でもして、賞金王という

土産を持って、来年のロイヤル トロフィーに来てくれると…

盛り上がるんだけどなぁ~ 勿論 石川遼クンだって構わない。

いずれにしても、ロ イヤルトロフィーで園田俊輔プロを含めて 

どんな活躍をするか楽しみだ・・・ そう云えば、クラブタイランドで

会員特別価格で観戦チケットの販売を開始しているなぁ~  一日観戦券・一般価格

1,000バーツが、会員価格で 900バーツ。 三日間の観戦券・一般価格2,000バーツが、

会員価格で1,800バー ツ。 クラブタイランドの会員が、まとめて友人の分を買う場合でも

会員料金で購入可能だから、まとめて買うと大きいぞ!  三日間通しの観戦券は、

予約販売となるらしい。 早めに購入しておいた方が良さそうだな。  

期間は2011年1月7 日(金)~1月9日(日)で、

  1月7日:フォアサ ムマッチ  (チーム制・1つのボールを交互にプレー)

  1月8日:フォアボールマッチ (チーム制・各自のボールをプレー)

  1月9日:シングルスマッチ  (個人戦・18ホールのストロークプレー)… となる。

ゴルフ場は、ホアヒンのブラック マウンティン ゴルフ クラブ (Black Mountain) だ。

これも楽しみだなぁ~  日本人のことだ、これで来年は “ブラック マウンティンで

プレーしたい” なんてツアー客が増えるんだろうなぁ~ いやいや もう既にいるらしい(笑)

そして ホアヒンも有名になるなぁ~ いいことだ、日本では余り知られていないからな。

きっと、波及効果でホアヒンの他のゴルフ場も賑わうことだろう・・・ 素晴らしいことだ。

ロイヤルトロフィーの問い合わせは、クラブタイランド・カフェ で受け付けている。

確保したホアヒンのホテルも まだ あるらしいぞ!

Tel. 02-662-1191    09.00~20.00(月~金)  09.00~18.00(土日祝)

ゴルフ用語   オーバー クラブ  (Over club)

クラブが長すぎること。 クラブが短すぎる場合はアンダー クラブとなる。

 

ゴルフの歴史で、タイは国王ラマ6世の要請により ロイヤル・

ホアヒン・ゴルフコースが初めて18ホールとして、1924年の

6月にオープンされたとある。 が、「タイでゴルフ友達に

なりましょ」 のブロガーによると、1903年に造られた神戸の

六甲山に造られた神戸ゴルフ倶楽部と 同じ頃の1904年に、バンコクの西142Kmにある、

カンチャナブリ県に  “グランド ガーデン アンド ゴルフ クラブ” というゴルフ場が

存在していたらしい。 もし この情報が正しければ、タイのゴルフの歴史は、日本と

ほぼ同じ頃となる。 今の名称は1992年に “ザ ライオン ヒルズ ゴルフ&CC” に

変わっている。 どうやら 当時は9ホールだったという話も流れているが、小生も

詳細を調べてみるつもりだ・・・ いずれ、タイでは1980年代後半から1990年代にかけて、

ゴルフを愛好する海外からの駐在員 (主に日本人) の増員に合わせるかのように

ゴルフ場も急増した。 更に タイガー・ウッズの登場で、タイのゴルフブームに火が

ついたのは間違いなさそうだ。 今ではタイのゴルフ人口も随分と増え、タイへのゴルフ

クラブの輸入量も増加傾向にあり、大手メーカーの新製品も日本と同時販売されるように

なって久しい。 一般タイ人の収入で、こんな高いクラブセットを、本当にタイ人が

買うのか、と思うほど 高級デパートのゴルフ売り場に、所狭しと並んでいる。

これから5年後・10年後に、再度 タイ・ゴルフの歴史を振り返るのが、非常に

楽しみだ!  どんな 出来事と新しいページがプラスされているか・・・

ゴルフ用語   オナー  (Honor)  

ティーショットを最初に打つべき人のこと。 最初のホールは別として、

打順は前のホールのスコアで良い順に打つことになる。

 

ある小雑誌に興味深いゴルフの起源について掲載されていた。

ゴルフは15世紀中頃からスコットランドで盛んとなり、数世紀を

経て世界に広がり、1754年 (256年前)に、全英ゴルフ協会が

設立されたと… 第一回全英オープンは1860年 (150年前)に

開催されたそうだ。 アメリカでは1888年 (122年前) にニューヨーク郊外に造られた

100ヤードほどのゴルフコースが最初のコースとされている。 日本のゴルフは1903年

(107年前) に神戸の六甲山に造った神戸ゴルフ倶楽部がはじまりだそうだ。 タイでは

1924年 (86年前) に、最初のゴルフ場がオープンしたと書いてある。 意外と、日本と

タイは20年ほどしか はじまりの差がないんだなぁ~  

タイでは、国王ラマ6世の要請によりロイヤル・ホアヒン・ゴルフコースが初めて18ホール

(パー72) として、1924年 (86年前) の6月にオープンされたとある。 そして 

1973年 (37年前) には、ナワタニ・ゴルフコースがオープンし、1975年にワールド

カップが開催され、タイのゴルフ史を飾ると同時に、それ以来、当ゴルフコースは名門コース

として歩んできた。 また 今でも人気のあるコースだ。 その後タイでは1980年代後半から

1990年代にかけて、海外からの駐在員の増加に合わせるようにゴルフ場が急増し、更に

タイガー・ウッズの登場で、タイのゴルフブームに火がついたようだ。   明日へ…

ゴルフ用語   遠球先打

ホールから遠い球  (ゴルフ用語では 「アウェイ」 と言う)  から先にプレーすることを

言う。 特に、マッチ・プレーのルールとして重要な意味を持つ。 JGAのルールブックには、

「ホールとの位置関係が決めにくい時は、先にプレーする球を くじ引きなどで決めるべき

である」  とも書いてある。

 

ピリヤド・マークセンは、2008年に3勝しているんだ。 

(昨日の続き) だから日本ゴルフツアー機構 (JGTO)などの

ルールで 「優勝したその年と翌年から二年間与えられる優勝

シード権」 という特権で、昨年と今年は一年間の出場が保障されていたんだな。 

ところが、来年はそうはいかない! 廻りの選手の数字にもよるが、今年の成績が

70位以内にならないと、来年のシード権獲得は非常に厳しい・・・ 

過去のボーダーラインを見てみると、05年 74位 1,255万円、06年 73位 1,474万円、

07年 75位 1,060万円、08年 73位 1,177万円、09年 73位 1,176万円 ・・・ と

なっている。 現在 彼は83位の797万円だから カシオ ワールド オープンで10位以内

 (524万円) に入れば、シード権を取れる! ヒヤヒヤ ドキドキだなぁ~ (笑) 

是非 頑張ってほしい・・・

因みに、今年 タイ人プロ ゴルファーで日本のシード権を持っているのは、マークセンと

キラデク・アフィバーンラト (現在 28位で2,921万円) だけだ。 マークセンが

外れると、来年 日本でプレーするのはアフィバーンラト選手だけに… 寂しい限りだ。 

マークセンは、4歳からゴルフを始め、プロに転向したのは1991年のアジアンツアーで、

1966年生まれの44歳になる。 歴史あるゴルフ場、ロイヤル・ホアヒンCCに勤務しながら

腕を磨いた。 初優勝は、1996年の「ボルボ・チャイナ オープン」 だった。 日本への

初参戦は1997年の「サントリーオープン」、2001年に初シード権を獲得後、賞金ランクを

着実に上げ、2008年の3勝に繋げている。 マークセン! 最後だ、ガンバレ~ !

ゴルフ用語   エレベーテッド グリーン  (Elevated Green)

砲台グリーンのこと。

 

今年のピラヤド・マークセンは、どうしたんだろう? 現在 

日本賞金ランキングも83位で797万円しか稼いでいない。 

しかも今年の出場試合は10試合だけ、さすがに9試合を予選

通過しているが、トップテンに入ったのは 「アジアパシフィック

パナソニック オープンの8位だけ、50位以内も4試合だけだ。 

足腰のケガもあるらしいが、真相は、マネージメントが変わり マークセン選手の意向に

反して、ヨーロッパ・日本・タイでの過密な日程が大きな要因らしい。 とても良い成績を

残せるスケジュールではなかったようだ・・・  実際 ヨーロッパでもタイでも不調に

終わっている。 日本のツアーも、あと二試合しかない。 カシオ ワールド オープンと

最終戦のゴルフ日本シリーズJTカップだ。 JTカップは、今季優勝者など出場選手の

資格が限られているので、実質 カシオ ワールド だけ。 この参戦は正念場だ! 

なぜ この試合に拘るのか? それは来年の出場権に当確するか、しないか明暗を分ける

のが70位前後で1,000万円なんだ。 まさに 797万円で83位のマークセン選手もカシオの

成績次第では、11年度のシード権を取れるか、取れないかボーダーラインにいる、という

ワケだな… だから心配しているんだ。 カシオ ワールド オープンの賞金リストを見ると、

10位で524万円となっている。 同ツアーで10位以内に入れば当確! まずは問題ない・・・ 

でも 今年の調子、どうも芳しくない。 もう少し、マークセン選手の話しを続ける…

ゴルフ用語   L字 パター  (L shaped putter)   

L字形のパターで最近はこのタイプのパターを使う選手が減ってきてはいる。

フィル・ミケルソンが、このタイプのパターを長い間使っている。

 

おぉ~ また やって来たなぁ~  タイ国の日本人会主催の

チャリティーゴルフ大会、 今年で49回目を迎えるそうだ。 

毎年 恒例開催となって四年を過ぎるんだなぁ~ 今 参加者を

募集している。 日にちは、12月12日 (日 曜日) だ。 

ゴルフ場は、カスカタ ゴルフ クラブ(CASCATA GOLF CLUB) で、参加費は2,800バーツ。

グリーンフィー・キャディーフィー・カート代・パーティ費込み、それに豪華賞品が色々と

付いているというじゃないか、決して高くはないな。 豪華賞品は、何だって? 聞いてきた。

日本往復航空券、 ノートブックPC、ラジコン、プリンター・・・ 等々なんかが当たるらしい。

ラッ キードローもあって、参加者全員にプレゼ ントもあるって よっ! 嬉しいなぁ~

結構 人気のあるコンペなんで、早めに申込んだ方がいいぞ。  先着180名だからなぁ~

オー クションやバザーも行ない、ここで集まった寄付金などは、タイ社会に貢献できるように

「タイ国日本人会チャリティー募金」 に寄付されるそうだ。 12日は朝7時のショット

ガン方式で、競技方法はぺリア方式 によるストロークプレーで順位を決めるそうだ。

グループ5名様まで申し込み可能で、勿論 一人でも大丈夫!  よし、みんなで行こうか!

申し込みと問い合わせは ↓

日本人会の岩佐さんまで  TEL : 02-236-1201  FAX : 02-236-1131

ゴルフ用語   エル ウェッジ  (L wedge)

ロブ ウェッジの別の呼び方。 ロフトのある (60°以上) クラブで ロビング ショットを

打つことを主な目的としたもの。

 

来年早々の1月7日~9日に、タイ・ホアヒンの

ブラック マウンテン ゴルフクラブにて開催される、

アジア選抜チーム 対 ヨーロッパ選抜チームの対抗戦 

「ザ・ロイヤルトロフィ」 のアジア選抜チームの

メンバーが決まったなぁ~  でも ちょっと驚いている。 タイで行なわれるのにタイの

選手が一人も選抜されていないんだな。 石川遼・池田勇太・薗田峻輔・金庚泰 (キム

キョンテ)・盧承烈 (ノスンヨル)・W・リャン (中国) の6名だ。 尾崎直道キャプテン

だって出場権があるから日本から4名も選んでいる。 人選に枠があるのなら、今年の池田

勇太プロは 選抜されたが手首のケガで出場できなかったので来年出場はOKだ。 でも

園田プロは まだ次の機会でいいだろう。 その代わりにタイ人選手の一人は出場させて

やりたいなぁ~ 日本で活躍しているマークセン選手、今年は調子を崩しているので致し方

ないが、トンチャイ・ジャイディ選手がいるじゃないか! 今年41歳になったべテランの味は

捨てがたいぞぉ~ 今月初めにタイガーウッズと一緒にラウンドした時のアプローチの

ワザと云ったら、タイガーウッズをも唸らせたように実力も天下一品だ。 そして 人気も

国民的スターであり、抜群だ! なんでタイ人選手を出場させないんだ! (怒)

しかも 「ザ・ロイヤルトロフィ」 が開催されるようになったのは、プミポン国王の在位

60周年記念に合わせて始められたんだぞ・・・ 納得できないなぁ~  どう思う??

ゴルフ用語   エフ・ピー  (FP / Face Progression)   

FP は Face Progression の略で、FP値と言ったら シャフトの中心線からクラブの

リーディングエッジまでの距離のこと。 通常は FP値が小さい方がボールを捕まえ易い

クラブになる。

 

リバーデール ゴルフ&CC のグリーン、中々 厄介だぞ。 

二段グリーンや大きなグリーンのホールが多いから、下手な

ツーオンなんかすると、大変なロングパットで苦労してしまう。 

そんなホールは、思い切りグリーンを狙うより手前に落とした

方が得策だ。 同ゴルフ場で小生が思う名物ホールは、ハンディキャップ1の6番 パー5、

遥か彼方のグリーンは552ヤード先の高所にあり、途中 大小のいくつものバンカーが

フェアウェーを狭くしつつ、起上が激しくグリーンまで行くのに ホント 苦戦するぞ! 

もう一つは、打ち下ろしの浮き島になっているグリーン (108ヤード) と打ち上げの

砲台にあるグリーン (152ヤード) と、二つのグリーンがある8番のショートホール。 

日によって変わるが、その日キャディーは 「どっちを選ぶ?」 なんて聞いていた。(笑) 

スコアカードにも二つのヤードが明記されている、タイのゴルフ場で二つのグリーンがある

なんて、珍しい。 こんなコースレイアウトを含めて 初々しさを感じさせるコースだ。 

幹線道路からゴルフ場に入ってからクラブハウスまで8分程かかるが、その間 コース

全体を右真下に望める、この景観は中々なモンだ。 素晴らしい! 

クラブタイランドでは、今 お得なクーポン販売をしている。  平日・休日 共通料金の

ビジター料金3,500バーツが、クラブタイランド料金3,200バーツでプレーできる。 

事前にクラブタイランドへの予約と支払いが必要だ。 料金には、グリーン・キャディ・

カートフィーが込み。 但し 有効期限が2011年3月31日迄・・・是非 ラウンドされたし!

ゴルフ用語   エプロン (Apron) (英語)

グリーンまわりでフェアウェイ同様に芝が短く刈ってある部分。 正しい英語の発音は

エィプロン。 カラー (collar)、フリンジ (fringe) などとも言う。

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